2026.06.09 Tue

【機能改善】契約締結・紐付けの動線がより分かりやすくなりました

【機能改善】契約締結・紐付けの動線がより分かりやすくなりました

機能概要
さらなる利便性向上を目的として、ドキュメント詳細画面における「契約書の送信」や「締結済み契約書の紐付け」等の表示・動線を変更いたしました。

また、上記にともない、対話型AIオプションにおける「締結前の体裁確認」「印紙税額の参考判定」の動線も変更となります。

これにより、契約締結前の確認作業をスムーズに行えると同時に、目的に応じた操作(送信・受領・紐付け 等)を見つけやすくなり、ドキュメント詳細画面から迷わず実行できるようになります。

本機能改善で実現できること

①よりスムーズに契約締結・紐付け作業を実施

ドキュメント詳細画面に、「契約書を送信する」と「締結済み契約書を紐づける」の2つの操作メニューを新設しました。

従来、メニューバーに分散していた電子契約関連の操作が、この2つのメニューに集約・再編され、目的の操作へスムーズにアクセスできるようになります。

②「AIとチャット」機能のスムーズな活用

これまで「AIとチャット」一覧からご利用いただいていた「締結前の体裁確認」「印紙税額の参考判定」の2つの機能が、新設された「契約書を送信する」メニュー内から直接実行できるようになります。

契約書を送信・印刷する一連の流れの中で、シームレスにAIによるチェックを実行・確認できるようになります。

締結前の体裁確認:AIが、コメント残り・変更履歴の確定漏れ・誤字脱字等の体裁上の不備を自動検出

印紙税額の参考判定:AIが印紙税額を判定し、判定理由と合わせて表示

対象

Hubbleをご利用中のお客様が対象となります(案件管理プラン等、締結後管理を含まないプランをご利用のお客様、およびHubble miniをご利用のお客様は対象外となります)。
「AIとチャット」機能はオプション機能をご契約中のお客様が対象となります。

ヘルプページ(Hubbleご利用中の方のみご覧いただけます)

詳細はこちらをご覧ください。

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